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みやぎ介護サービス便利帳

  釜房みどりの園

経営主体 社会福祉法人 鶴寿会
所在地 宮城県柴田郡川崎町大字川内字芋の窪16番地3-2
電話・FAX TEL 0224-84-4853 FAX 0224-84-4859
開設年月 昭和55年8月5日
居室改修  
E-mail kamafusa.midoris@abeam.ocn.ne.jp
URL

http://www.kakujukai.or.jp/


 
   
      左上:ホール
中上:個室
右上:静養室
左下:特浴室
中下:個浴室
右下:食事風景
 
 

 

定員別
個室
2人
3人
4人
その他
居室合計
入居総定員
部屋数
32室
0室
0室
2室
1室
35室
40名
  1 : 1.6
その他 1室(静養室)

 

小規模介護福祉施設サービスの場合
居室使用料

要介護5、第3段階 820円/1日

食事費

要介護5、第3段階 650円/1日

光熱水費 居室使用料に含まれます
その他 施設サービス費
看護体制加算(機
看護体制加算(供
夜間職員配置加算
日常生活継続支援加算
個別機能訓練加算
介護職員処遇改善加算(機法
月額合計

要介護5、第3段階の場合 76,460円
※介護度、所得段階に応じて金額が変わります。
詳しいことは、入居のご相談の際ご説明させていただきます。

別途料金

入院、外泊時の負担金(最長6日間)     246円/1日
初期加算(長期入所の初日から30日間)   30円/1日
金銭・貴重品管理費              2,000円/1ケ月
理容サービス                   2,000円/1回
複写物料金                      10円/1枚 
療養食加算(該当者のみ)           18単位/1日



  直近の待機状況は宮城県長寿社会政策課政策課ホームページ『老人福祉施設関連(在宅・施設支援班)』の老人福祉施設等入所状況をご参照ください。  

平成30年7月1日現在
85名

 


   

介護保険による要介護3以上の認定を受けられた方で、常時介護が必要であり自宅において適切な生活が困難な方が入居の対象になります。
施設サービス計画に基づき可能な限り、ご自宅における生活への復帰を念頭に置いて入居者様がその能力に応じた日常生活を営むことができるように、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助等の社会生活上の便宜の供与、その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行います。
私たち施設の職員は入居者様の安全にこころがけ日々楽しく過ごして頂ける生活の場を作ることを目指しています。ご家族様と入居者様の絆を深め、地域の皆様より一層のご理解とご協力を頂きながら入居者様が安心して暮らせる環境作りをお手伝いさせて頂きます。職員は常に明るく笑顔で思いやりがあり、アットホームな環境の中で、質の高い看護と介護をもって地域貢献を目指しています。

 


   

施設内に人権擁護委員会を設けており、毎月1回開催し入居者のプライバシーの保護、入居者の自由な意思決定に基づく支援を検討、実施しています。
また個人情報の取り扱いに関しては、個人情報の使用に関する係わる同意書に基づき安全確保を最優先に考え、適正かつ適切に取り扱っています。
個人情報の使用に関しては必要最低限とし、サービス提供にかかわる目的以外には使用してはおりません。

 
 

入居者様に対する身体的拘束、その他の行動を制限する行為は行いません。
ただし、入居者様または他の入居者様等の生命、身体を保護するために緊急やむを得ない場合には記録に記載するなど、適切な手続きにより身体等を拘束することがあります。

 


入居者10人前後をひとつの(ユニット)として顔なじみの職員が入居者一人 ひとりに寄り添いながら「入居者の個性」「生活リズム」を大切に介護保険法に謳われている自立支援を目標に暮らしのサポートを行います。




委託業者の給食提供となっておりますが、管理栄養士の立てる献立表により 栄養管理ならびに入居者様の身体状況に応じて適切な食事摂取の方法(常食、きざみ食、ミキサー食)選択食による嗜好の尊重、入居者様の生活習慣を大切にした時間に食事を提供します。出来る限り自立して食事が摂れるように時間の確保を行い、共同生活室での食事に努めます。
(朝食) 7:40 (昼食)11:40 (夕食)17:30


心身の清潔保持と快適な入浴に努めるため、ご意向をお伺いした上で入浴の機会として心身の状態に応じた適切な方法(機械浴、個浴)での入浴を行います。
一週間に2回行いますが、その他にも入浴を希望された時には適時利用できる機会作りを行います。個浴での入浴では入居者様が希望する場合は同性介助を取りいれています。入浴できない日には温タオルでの清拭、更衣を行い清潔保持に努めます。



心身の状況に応じて、適切な方法により排泄の自立について必要な援助を行います。またオムツを使用せざる得ない場合にはその心身及び活動の状況に適した排泄物品を提供するとともに、排泄状況を見ながらこまめに交換します。



施設の嘱託病院は国保川崎病院である。回診日に病院の医師が入居者を診ている。
看護師は4名配置している。(内、正看護師2名)近年、重度入居者の入居が増えてきており専門的な対応に繋がっている。


国保川崎病院  整形外科、歯科、皮膚科


特養という施設の特性もあり理学療法士、作業療法士は配置してはおりません。
機能訓練指導員(看護師)1名を配置し、日常生活の延長線での機能回復訓練に取り組んでいます。



通院支援 外出支援 理美容



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